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御服屋 ※ 和裁士がつくるホームページ
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更新日 2012-02-27 | 作成日 2009-10-14
繊維 織物を作るためには糸がいります。糸は繊維の集合体です。主に 絹糸について説明しています。
繊維 → 絹の繊維 →
糸 糸についての詳しいし説明。糸のより方向、太さ、
製糸 糸を拠る → 糸の太さ 絹糸の名称 →
織物組織 織物はたて糸とよこ糸が交錯することでできています。その交錯の仕方を織物組織といって それぞれ名前がつけられています。
織物組織図 → 織物組織の分類 →
三原組織 織物の基本 三原組織について説明しています。平織,綾織,朱子織
織物4 三原組織 → 織物4 綾織 → 織物4 朱子織 →
糸の撚り方向と織物の特徴 糸には右よりと左よりがありますが、織物をどのようにしたいかで糸のより方向も変わります。その説明
糸の撚り方向と平織の関係 → 糸の撚り方向と綾織と朱子織の関係
からみ組織 からみ組織で作られた織物をからみ織物 もじり織 といいます。 平織 綾織 朱子織 にからみ織を加えて 四原組織と掲載している本もありますが 正しいかどうかはわかりません。
紗と羅 → 絽 →
日本の織物の歴史 帯編1の基礎知識で掲載していた日本の織物の歴史をお引越しさせたページです。帯地の主だった織物の説明もありますが 詳しい説明までは掲載していません。
織物7 →
織機と織物の糸の曲がり 簡単に織物を織る時の道具である織機の原理を紹介しています。
織物8 →
一重組織 三原組織以外の一重組織についてせつめいしています。変化組織,特別組織,混合組織
変化組織 平織 → 変化組織 綾織と朱子織 → 特別組織と混合組織 →
二重組織 このあたりになると素人同然ですが 織物とはこんなことになっているというのをイメージしていただけたら幸いと思います。とにかく 細かいお仕事です。まだ描けていませんが・・・。そのうち 更新します。
織物編10 →
ちりめん 縮緬 こちらは よくみみにする着物の織物ちりめんについての説明です。これを掲載中にやっぱり二重組織も説明しないと後の織物が説明しにくいので ページを増やすことにしました。そのうち 生地の写真も掲載するつもりです。
ちりめん → ちりめんの写真 →
お召 お召の製法はちりめんと比較するとわかりやすい織物です。お召を仕立てるのが好きな人もいるかもしれませんが、一般的に仕立ては難しいとされる織物です。なぜ難しいのかはやったものしかわかりません。
お召の説明 → お召の写真 →
紬 紬はさまざまな種類があります。一般的な説明と現実がかけ離れている気もします。
紬について → 紬の産地 →
綸子 綸子という織物についての説明
織物14 →
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