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更新日 2012-03-03 | 作成日 2008-03-26

中級編でおます

畳と裏地は新しい方がいい

にぎりばさみ着物の選び方
着物は高価な事は否定できません。失敗しない着物の選び方。安い着物を買うにしても 似合わない着物を買うほど おばかなことはありません。
安物買いの銭失いにならないためには・・・・。

中級1 →

にぎりばさみ着付けについて

着付けのポイントを掲載しています。ある程度は補正してかっこよくみせるも重要です。でも一番大切なのは姿勢です。
中級2 女性の着付けポイント →
肩巾の広い人の着方 →
なで肩にみせる補正 →
帯をしめる位置 →
おはしょりの調節方法
着物と髪形 →
体格の大きい人 →
着崩れないようにする
首の長さ 衣紋をぬく →

糸長襦袢について
長襦袢の部分名称、無双袖、衣紋ぬき、男物の長襦袢、女物の長襦袢の注意点など

長襦袢の注意点 衿 →
関東式と関西式 →
女物関西式長襦袢の地衿 →
長襦袢の寸法 →
女物長襦袢の衿の工夫 →
男物長襦袢の衿の工夫 →
摘み衿長襦袢 →

糸着物が仕立てられるまでの工程

呉服屋さんから着物が仕立てあがる間での工程の説明です。着物の種類などによって 悉皆屋さんでの作業の後に仕立て屋に渡る時もあります。

中級4 →

蔭麻の葉着物の種類と寸法の関係
寸法と柄について掲載さいています。着物には洋服と違った標準寸法があります。裄に広い人狭い人、身巾の広い人などはそれなりに注意が必要です。

中級5 →

蔭麻の葉生地の地の目とふくろ

直線裁ちの着物は生地の地の目がきれいだと仕立てもきれいに見えます。袷の着物はふくろがはいるという言い方をします。そのふくろの説明

生地の地の目 →
ふくろ →

五枚笹着物の裁ち方の種類 本裁ち 小裁ち 中裁ち
本裁ちの裁ち方図。着物の特長である 生地が傷んできたら身頃を反対にする方法

本裁ち →
くりこし と きりこし →

五枚笹落款の位置 着尺と小紋
着物には紋以外に印のついているものや喪服のようなに区別しにくい時にはネームをいれたりします。着尺という便利な名称を知ってほしいです。

落款 →
着尺と小紋、縞、絣 →
柄に上下をなくす理由

鞠ばさみ紋について
紋にはいろいろな種類があります。紋にはそれなりにルールがあります。男女によっても違います。

紋の歴史 →
紋の種類 →

鞠ばさみ縫い紋
手縫いの縫い紋とミシンの縫い紋があります。手縫いとミシンの違いを説明しています。

中級10 →


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