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御服屋  ※ 和裁士がつくるホームページ

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更新日 2010-03-14

基礎編でおます

案ずるより着るが易し

菊 基礎編1
着物の種類と名称


着物は分け方がいろいろあります。その分け方で名称がいろいろあります。このページを見るとお店でよくでてくる名前がなんの分け方を基準にて話しているかがわかります。

基礎編1 →

菊 基礎編2
着る順序と寸法の基本


着物の種類です。そして着物は着る順番も決まっているのです。順番が決まっているからある着物を基準にして寸法が決まります。

基礎編2 →

梅 基礎編3
着物の種類別名称


着物の種類を表にしたページです。下着、上着は洋服にもありますがそれとは全く異なる意味の着物をさします。

基礎編3 →

梅 基礎編4
被せ(きせ)と着物の外見構造


外から見た着物の形を説明しています。種類が違っても基本的なことは同じです。

基礎編4 →

源氏車 基礎編5
長着の部分名称


着物の部位名称を説明しています。名称は単純です。このサイトは男性も女性も両方の事を知ってほしいのでごちゃまぜにしています。

基礎編5 着物の部分名称 →
基礎編5 袷着物の部分名称 →
基礎編5 衿肩周りの男女の違い →

源氏車 基礎編6
日本の伝統襲ねと各着物の寸法の関係


日本の伝統襲ねについてです。女物男物の着物は基準になる着物を中心に他の着物の寸法を部分的に減らしたり増やしたりします。

基礎編6 →

桜 基礎編7 
袷 単衣 胴ぬき 衣替え

季節によって衣替えをします。冷暖房が行き届いているので昔ほど厚着の必要はなくなりましたが、着物は裏側にも気をつかう服です。

基礎編7 →

桜 基礎編8
お店でみる着物の形状と芯木

お店で見る着物の形状を説明しています。基本的に着物は買ってから仕立てるそれが基本です。

基礎編8 →


かたばみ 基礎編9
着物の反物の大きさ


生地の巾や丈を表にしています。種類別に最低これぐらいはあるということです。背の高い人や裄の広い人は生地を購入する時には注意が必要です。

基礎編9 →

かたばみ 基礎編10
和裁で使われるものさし 尺貫法

着物は今でも尺貫法で仕立てます。その方が便利だからです。こちらはものさしの説明です。

基礎編10 →


御服屋トップは御服屋のサイトマップでもあります。御服屋トップを見ればおおまかな内容がわかります

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