刺繍

着物の刺繍だけでなく さまざまな刺繍があります。基本的に 機械つまりミシン刺繍がほどんどになってしまいました。

着物でも ミシンの刺繍が ほとんどです。 刺繍の着物は 刺繍の周辺で生地が つれたりします。 なかなか 難しいことなのですが 昔の方が 生地が ぼこぼこになっていなかったと思います。 たまたま 昔の黒留袖を見る機会があったのですが 昔の刺繍の方が やはり綺麗で 重厚感があります。生地の上に自然に 糸が渡っているという感じで 無理がありません。 もともとの生地が刺繍に適さないのに 刺繍をしているのかもしれません。 

こぶた たぬき きつね ねこ

この歌は 故山本直純さんが作詞作曲したということです。

正式なのを聞いた事があまり記憶になく いい加減に歌っていました。「こぶた ぶーぶー たぬき ぽんぽこりん きつね こんこん ねこ にゃーお」 間にかってに なきまねをいれていました。本当は 「こぶた たぬき きつね ねこ ぶーぶー ぽんぽこぽん こんこん にゃーお」みたいですね。

韓国語だと  돼지   너구리   여우  고양이   子豚はなんというのか わかりませんが これで 豚 たぬき 狐 猫 これでは しりとり歌になりません。 誰でも 単純ですぐに覚えられる、ついでに 一度 頭の中をまわりだすと 何回も繰り返してしまいます。 日本語以外で 作れるのかな?  

まさか 私が見えても

一人で和裁をする仕事をしていたのが いろいろあって 外に出る仕事をするようになって 4ヶ月がすぎた、 会社の人間関係を知れば知るほど 気が付いたのだが、この会社がだけなのか どこでもこんなものなのかはわかりませんが、以外に話し合わないのだということを実感します。 もっと お互いに どう思っているのかを話すべきだ。 上の人は 下の人に 経験を踏まえた上で 下の人のたりない所をちゃんと伝えればいいのに 上の人だけで 文句をいっている。下の人は 上に何も言わない、そのうち ストレスになって 辞める。 下が辞めれば 上は困る。 

もっと 会話が必要だと思う。 一人で全部しなければならない仕事ではなし、何人もが団結すれば 1人+1人=2人ではなく 結果が 3人 4人 分の仕事になるのに・・・・。正社員というのは 大切だと 思います。 正社員で 働いてもらうことが その人のやる気をまず あげることになる。

日本の経営者は 目先のお金の事しか 考えられなくなってしまったということなのか?人を信じることが 大切だし 必要です。