副鼻腔炎の治療

レントゲン撮影で副鼻腔炎とわかった人で 抗生物質を一か月飲んでも 完治しない人は ファイバー スコープ検査ができる病院に転院してください。鼻のポリープが軽い場合 レントゲン撮影ではわかりません。

日本は 縦割りで病気を見ている国です。ドイツだったかイギリスだったか 主治医の制度があります。 とりあえず 主治医に相談して その主治医から 必要に応じて 専門の医者に診てもらって その専門家と 主治医 そして 本人とで 治療をしていくのです。主治医になるには 医師免許を取った後に さらに勉強をして 試験を受けて 合格しないといけません。

高齢化で医療費はどんどん 増えるというけれど 縦割り治療も 費用がふえる原因では? 医者の能力が低いと 医療費も増える・・・・・。

きものが ブーム

テレビで 大正時代の着物がブームで 古着屋さんの売買で 古い物が高価になると そう説明していました。

大正時代の柄が 人気というのは そうかもしれないが  ほんとうに大正時代に作られた着物が 今の時代に着ることができるのか?  たぶん 中にはあるかもしれませんが たぶん着れないよ。経年劣化しています。着られるのは 昭和に入ってから作られた着物だと 思います。

病院のミス

ある病院の行きました。詳しい検査をするためです。私は患者で ぼーとしています。初診なので 診察券をもらったりしますが 生年月日が間違っているのに気がつかず 帰りました。

病院は 健康保険の方に 費用請求しますが その時 生年月日が間違っていると 名前は合っていますが 生まれ違うということで 費用を請求しても たぶんつきかえされます。その病院には 放射線科に行きました。 放射線科では 名前と生年月日を言ってくださいという張り紙があったのですが 放射線技師は 特に 尋ねなかったので 言いませんでした。 帰りに 受け取った レントゲンのCDにも 生年月日が間違っていました。

最初の総合受付で 保険証の他に 私が生年月日 住所 などを記入しましたが 生まれてから 一度も変わっていない 生年月日を 間違って 書いたか? そんな はずはないと思うので 病院側の ヒユーマンエラーです。コロナの影響で電子化を促進したいという事ですが。 どんなに便利になっても ヒューマンエラーはあります。 それを 二重三重の 確認で さけることができます。

間違っていると気がついた時 「診察券がおまちがえないでしょうか?」と受付の人から 言われただろうか?と思い返しました。しかし 記憶がありません。さて これから 連絡します。 その時 どのような対応をするのか それで その病院や 電話に出た人の人間力が試されると思います。

私に確認を求めたはずですが? などと 私を 非難する言葉が 一つでもあれば 二度とこの病院には 行くまい と思います。病人は余裕がないのです。

ご連絡をいただき ありがとうございました。といわれれば きっと これから ヒューマンエラーがないように 対策するか 初心に戻って 仕事をしてくれるだろうと思うのです。